充実した学生生活を送っていくためには、3食きちんとお食事を取ることが大切ですよね。
しかしながら、学生の中には、生活費を節約するために、朝食や昼食を我慢する学生もいます。
また、大学生になって初めて一人暮しを始める学生にとって、毎日の生活で、「初めて」経験することもたくさんありますよね。
大学生協では、学生が利用しやすい価格設定と毎日来ても飽きないよう、メニューに工夫を加えて、学生の食生活を支える役割を担っています。
■大学生活は自立の最後の期間です■
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初めてが、たくさんの一人暮らし、高校までと違い実家通学生も活動時間が増加します。
少しでも不安なことをなくしていきたいですよね。
約1年分の食費を事前に大学生協に預けていただき、
一日あたりの限度額まで何回でも食堂や生協店舗を利用できる
九工大生協の『食堂年間利用定期券』
2025年4月入学者むけミールカードは1300円コース、650円コースをご用意しております。
1食あたり650円を考え、1300円コースは昼・夜2食の食堂利用が可能となります。
『お昼だけ食堂で食べよう』『夜だけ食堂でいいよね』というお声も聞きますが、九工大生は課題や提出物なども多く、毎日自炊するのは大変だという声も聞きます。自炊は週末にチャレンジ頂くほうが良いでしょう。
※スタンダードプランは夏休み・春休みも利用可能なプランとなります。
※土曜日は食堂をお昼のみ短縮営業いたします。この場合の利用上限金額は『短縮利用上限額』と同様です。
※ライトプランの講義期間とは、第1Q〜第4Qまでの講義期間及び試験期間を指します。
※土曜日は食堂をお昼のみ短縮営業いたします。この場合の利用上限金額は『短縮利用上限額』と同様です。
情報工学府
(大学院)
院2年生 Y.Mさん
<一人暮らし生>
一人暮らしは大学生からで、実家であまり料理もしていなかった私は特に自炊が継続できるかとても不安でした。そんな中、ミールカードを紹介してもらい利用することにしました。学食はほぼ毎日利用しており、自炊だけでは難しい栄養バランスを考えた食事ができるのでとても助かっています。授業の合間の時間でも、学食に行けばきちんとした食事をとることができ、便利に感じています。マイページやミールレポートを通して食生活を確認でき、親も私も活用しています。食生活の不安を少しでも減らすため、ぜひミールカードを利用してみてください!
工学府
(大学院)
院2年生 S.Nさん
<実家通学生>
私は、実家から通学しており、ミールカードを利用しています。私は入学前、家から大学までの距離がかなりあり、1限※に授業がある日は朝も早いため、昼ご飯を事前に用意するのが大変であると考えていました。そんなとき、金銭的にもお得で、カード1枚で食事が出来るミールカードの存在を知り、利用することに決めました。その上、家に月単位で食べたものの記録が届き、不足している栄養などもわかります。金銭的・栄養的な面で利点が多く、実家生の皆さんも利用してみてはいかがでしょうか。
※九工大の1限目は8:50スタートです。